高音をきれいに歌えるカラオケ上達法? 2015年07月

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高音をきれいに歌えるカラオケ上達法?

2015.07.22.11:41

日本のボイストレーニングに潜む危険性とは?

実は日本では、
ボイストレーニング指導者が国家資格・許認可制ではありません。
つまり、基本的にボイストレーニング指導者は、誰でもなれるのです。


 ここに、
 現在音楽事務所に所属しているスタジオミュージシャン
兼ボイストレーナーの小野健司という方がいます。



小野さんは、日本でPOPs3年間、クラシック2年間、計5年間の
ボイストレーニングを受けましたが、高音域開発を果たすことが出来ませんでした。


しかし、ロサンゼルスの1流ボイストレーニング指導者、
Kevyn Lettauのもとで1年間のボイストレーニングを受け、
彼女から"Vocal-freedom"の発声法を学び、日本ではできなかった高音域開発を
いとも簡単に成功させたのです。



そして、初心者でも簡単に自分の声と発声メカニズムをリンクさせ、
最短で、その人が持っている高音のきれいな声の要素を引き出すプログラムを作りました。



それが、「力強くかつきれいな高い声を取得する方法」というマニュアルです。
なんと、マニュアルの購入者の93%の人が高音域開発に成功しています。
トレーニングすれば、高音のきれいな声が出るようになります。
努力次第で簡単に上達します。



高音域開発を見事に成功された立川さんの声をお聞きください。

 神奈川県在住 立川 俊一様 23歳

僕は、小学校のときからラルクが大好きでした!
hydeのような高音のきれいな声にずっとあこがれていました。

なので、カラオケなどでよく練習をしていたのですが、
なかなか高音のきれいな声が出るようにはなりませんでした。

でも、この力強くかつきれいな高い声の方法を読んで練習してから、
半年くらいでラルクの中でも高いネオユニバースを歌えるようになりました。

たぶん、
○○を○○する練習をしたのが特によかったんだと思います。

高音のきれいな声が結構出るようになったんで、
これからはもっとhydeっぽく歌えるようになるのが目標です。




このトレーニング法は、本場ロサンゼルスのショービジネスの
第一線で実用されているホンモノの発声法です。
ホンモノの発声法でトレーニングすれば、カラオケの上達など簡単です。




カラオケでうまく歌うために作ったものではありませんが、
ホンモノのボイストレーナーが本物の歌唱力を得るために
作ったプログラムですから、当然カラオケで上達することは簡単なことです。



小野さんのプログラムを実践して、
見事にカラオケが上達した体験者の実際の声をお聞きください。



 栃木県在住 S・Oさん 女性

私はカラオケが苦手でした。練習してもちっとも上達しませんでした。

もともと、人前に立つことが大の苦手だったので、上達しないのも当たり前ですよね。
しかし、会社の付き合いでカラオケにいくことが多くて、なんとか、
人前で歌えるまで上達したいと思ったのです。

最初、何かと不安症のわたしは、購入前に何度かメールを送らせていただきました。

そして、相談を重ねて購入することを決めました。

購入した後もサポートをしてくださった小野さんのおかげで、
歌うことが苦手だった私が歌が大好きになってしまいました。
自分でも驚くほど上達しました。

最近は会社の人とだけでなく友達とカラオケに行くようになりました!

カラオケを上達させてくれた小野さんに感謝です。



 小野さんが作ったプログラムを使って高音のきれいな声で歌いたい方、
カラオケで上達したい方は、下記サイトをご覧になってください。

 今すぐ・・・
 
真の歌声を手に入れる方法×力強くかつきれいな高い声を取得する方法








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高音を出すため基礎練習2 

2015.07.22.11:40


 今回は、高音を出すため基礎練習2として、リップロールについて説明します。

リップロールというのは、喉周りの筋肉のマッサージをする効果があることもあって、歌う前のウォーミングアップとして行っているプロ歌手も少なくありません。


高音を出すため基礎練習としてよく使われているのですから、単なるマッサージだけでの効果があるわけではありません。喉や口の周辺の筋肉をリラックスさせたまま歌うこともできるようになります。また、息の量をコントロールすることもできるようになります。


つまり、リップロールを練習することによって、筋肉をリラックスさせたり、息をコントロールすることができるようになることで、高音が上手く出るようになるということです。なので、高い音を出すためには、欠かすことができない練習だということです。



 それでは、どのようにするのか説明します。

唇を軽く閉じて少し唇を突き出します。息を出すと唇がプルプルと振動します。これがリップロールです。口周りの筋肉に余計な力が入っていると唇が振動しないので、できるだけリラックスした状態になるように練習しましょう。


また、息の量が多すぎるとできません。できるだけ使う息を少なくするようにしてください。リップロールができない方は、手を使って頬を少し持ち上げたり、唇を湿らせるとやりすいので、やってみてください。


ここまでできたら、次はリップロールをしながら声を出します。
地声の低い声から裏声の高い声まで音程を上げていく練習と、反対に裏声から音程を下げていく練習を交互に、やってみてください。



高音を出すための基礎練習

2015.07.10.15:52


 高音を出すためには、どのような練習をすればよいのかについて、具体的な練習方法を説明します。

高音を出すための基礎練習として良く知られているのが、次のようなものです。
リップロール、タングトリル、エッジボイス、小さな声で音程を上下させるなどです。


これらの言葉は専門用語になるので、音楽の練習をしていればよく出てきます。しっかりと覚えてくださいね。


どの練習法も小さな声でできるので、家の中でも簡単にできるし、周りに迷惑をかけることもありません。なので、しっかりと練習することができるはずです。



 どの練習法も、あまり喉に負担を与えるようなものではないので、もし練習している時に喉に痛みや違和感を感じた場合は、すぐに練習を止めてください。


練習の仕方が間違っているか、あるいは張り切り過ぎて、練習しすぎの可能性があります。しばらく中止して様子を見ましょう。


 リップロールとタングトリルは、少し難しいところがあるせいか、習得できない人や時間がかかる人が少なくありません。上手く行かない場合には、どちらも効果はかなり似ているので、どちらかできる方だけ練習しても構わないと思います。無理せずできることから習得していきましょう。


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